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(ここにタイトルを記入)

ハイカーストの波に溺れる

SixTONESのAmazing!!!!!!は何故これほどまでにAmazingなのか


amazing【形】

ー驚くべき、びっくりするような、素晴らしい


そんなメチャ強い意味を持った単語がドカンとそのまま名前になっている曲を、CDデビューすらしていないジャニーズJr.のグループが持っていることをご存知だろうか………


ジャニーズJr.6人組ユニット、SixTONES*1の最新の持ち歌『Amazing!!!!!!』のことである。ビックリマークは6つ。メンバーの数です。意味合いを持った数なので積極的に6連打していきましょう。

だってこれ直訳したら『驚くほど素晴らしい!!!!!!』みたいなやつですよ。興奮しすぎて語彙が翻訳サイトみたいなことになったオタクの感想ではないです。



この曲がもう本当にヤバすぎて好きすぎてヤバイので(1番ヤバイのは私の語彙力)、今回はこじつけ的勝手な解釈をドンバン交えながら

「Amazing!!!!!!がこれほどまでにAmazing!!!!!!なのはどうしてなのか?」

という主張が激しすぎるテーマの元、Amazing!!!!!!マジっょぃから頼むからみんな存在だけでも知って帰ってそしていずれザ少年倶楽部*2でオンエアされるから*3(ショートバージョンだけど)(フルバージョンをHDDに残させろ一揆)その時は録画して見てお願いというダイレクトマーケティング記事をしたためます。



まずはそのAmazing!!!!!!、えげつない殺傷力なのにCD発売はおろかテレビ放送もまだ*4というヤバすぎて地球の自転に追いつかれてないヤバみっぷりなので仕方ないからとりあえず歌詞をご覧くださいどうぞ!!!!!


※こちらの画像は、おしま様(@oshima6t)のツイート[https://twitter.com/oshima6t/status/845239594182332417]よりお借り致しました。公式の歌詞の公表がなく、あくまでおしま様やその他の方々による書き起こしのため、随所に間違いが含まれている恐れがあります。大まかな語感・意味は合っていると思われますので、当記事ではこちらの画像に基づいた解釈・展開を致します。




ザザッと歌詞をご覧頂くと分かるように、この曲、
SixTONESにしか歌えない


“We are SixTONESですからね。


“1,2,3,4,5,SixTONES!”ですからね。


あとメンバーカラーに関する歌詞もあります。ここについてはまた後ほどネチネチと触れていきます。ネチネチと。


そしてこの曲、アイドルの常套句・恋愛ソング的要素は微塵もなく、れっきとした“彼らが掲げる”“彼ら”から“彼らのファン”に向けた曲だ。そこがまたしんどい。


アイドルとの疑似的な恋愛関係を楽しめるラブソングもそりゃ〜〜〜もう楽しいし大っっっっ好きだ。電車の中で切ないメロディに乗せて好きだよなんて言われた日には口角がゆるむのを隠し通すので必死だし、なんでお前ほどの顔面をもってして素直に気持ちを伝えられないんだしゃらくせえこっちから告白してやろうか!!!!みたいなやつも大好きだ。いつもありがとうございます。


でもその歌詞は、アイドルがメロディに乗せて口にするそのフレーズは、あくまでその曲の中での設定にすぎない。


もっと言ってしまえば、作られた世界観でのただの“疑似関係”にすぎない。


それがこのAmazing!!!!!!という曲では、アイドルの彼ら彼らを応援するファンとしての私達というまごう事なき現実の関係性を、そのまま曲の世界観としてゴッッッソリ持ち込んでいる。



オレら + お前ら → ン゙ン゙ーーッ! Amazing!!!!!!なのだ。




※イメージ


オレらとお前らの間に設定や世界観なんてものは存在しないのだ。ひねらない。そのまんま。リアルを手に入れてる。


曲中で彼らが口にする言葉は、私たちの疑似的な恋人や元カレが口にする言葉ではなく、SixTONESとしての言葉なのだ。髙地優吾・京本大我松村北斗・田中樹・ジェシー森本慎太郎としての言葉なのだ。



SixTONES + お前ら → ン゙(以下略)



この曲に出てくるのは、間違いなくSixTONESSixTONESのファンなのだ。




だからしんどい。




さて、それを踏まえた上でAmazing!!!!!!のしんどさは歌詞の1つ1つにも生み落とされているので、続いては私が特にここヤバくないか????と思った歌詞を拾い上げてネチネチと語りたいと思います。ネチネチと(2回目)。





⚫︎出だしからしんどい

出だしからしんどい。何を隠そう出だしからしんどい。DEDASHI KARA SHINDOI。
歌詞でって言ったけどパフォーマンスにもちょいちょい触れたいと思うんですが、この曲なんと全員があぐらかいてる体勢からスタートするんですよ。AGURA。ステージであぐらかき始めるんですよ。



エッ…………ハッッ………………?




なんて思ってる暇もなく、彼らはあぐらをかいたまま突如こう言います。




“見せるからほらこっちに来いよ”


“Checkしとけ俺の全て”





ハァ〜〜〜〜〜〜?????



すごくないですかこの今からすごいことやるけど見たいなら来れば?見逃しても知らねぇぞ?感。さらに続く



“上げるLevel思うままに”




アメェェェィズィィィング!!!!!!!



この瞬間、このステージ上、彼らは6人で、誰よりも強気でいるんです。「見せる」んです。だから見に来たいなら来ればいいし、来るなら全部Checkしとけ、と。見てない間にどんどん上に行っても知らねえぞ、俺たちはいくらでもレベルアップ出来る、と。見に来ないなら置いてくぞ、と。
そこには自信しかないんです。見たからには後悔なんてさせるつもりないんです。

Amazingや、 あゝAmazingや、 Amazingや………………






⚫︎We↑Are↓SixTONES↗︎がしんどい

曲中にグループ名言うときってだいたい明るくないですか???だってこっちも明るいトーンで推しのグループ名一緒に叫びたいじゃないですか。ペンラ振って

キャ〜〜〜!!!〇〇〇〇〜〜〜〜!!!!

みたいな。


それがAmazing!!!!!!だと名乗り方がもう

“We↑Are↓SixTONES↗︎(重低音)”

なんですよ…落ち着き払っていらっしゃる…叫びもしない…オレらSixTONESですけど何か?みたいな…えっスゴイ何それめっちゃカッコイイやつじゃん……こちとら食い入るように見つめることしか出来ねぇよ………そうだよお前らがSixTONESだよ……………






ではここで一旦彼らの1度目の「We Are SixTONES」のご様子をご覧くださいどうぞ








後ろ向いてる





名乗ってるのに

後ろ向いてる




えぇぇ〜〜………………………………………









ママじゃないので背中見せて名乗ってきやがるSixTONESさん最高だと思います。








⚫︎“1,2,3,4,5,SixTONES!”がYABAIZO!

先ほども一度挙げましたこのフレーズ、ちなみにSixTONESと書いて「すとーんず」と読みますが
1,2,3,4,5,SixTONES!”
「1,2,3,4,5,しっくすとーんず!」なんですね…ややこし


さて、曲中9回も登場するこのフレーズ、決まった手フリがあるのです。なんかこう指がギャッってなって親指と親指を合わせて数え上げて天地がひっくり返って鍋をかき回す感じのやつです。伝わる気がしない。でも多分わりと覚えられるやつです!

この手フリをやるにあたっての私の大好きポイントが(またもやパフォーマンスのお話になるのですが)京本さん・ジェシーさんによるCメロ的パートの後にあります。




ここです。


ここの“1,2,3,4,5,SixTONES!”です。


この突然切なく襲ってくる京ジェパートで他のメンバーは間をあけて定位置に(縦一列)スタンバっているのですが、「♪覚悟しろよ〜〜〜」の最中に例の手フリを胸の前で準備するんですね。



それがなんかすごいカワイイ。



普段カワイイを多用する私がこの記事で初めてカワイイって言葉を出しました。そのくらいにAmazing!!!!!!はカワイイなんて口が裂けても言えないイケイケ戦闘曲なんですが、なんかこの瞬間だけカワイイ。スッ…って胸の前で手を準備してじっとしてるのがカワイイ。




「でもね、奥さん…アリーナではその直後、白い羽根が舞い始めるんですよ。」(cv:お淳太さま)






何それ〜〜〜〜〜〜!?この曲で???羽根使います??????エ〜〜〜〜〜何それ聞いてない〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!



羽根が舞い、それまで多色でビカビカしてた照明が白一色になり、SixTONES“1,2,3,4,5,SixTONES!”と歌い上げる様子は恐らく近いうちに日本百景に推薦されると思います。今のところアリーナ規模でそれが見られるのはジャニーズJr.祭りだけです。次は今週末4月8,9日にさいたまスーパーアリーナにて全4公演です。公式グッズで光る和太鼓とイッピ袋も買えます。どうですか、奥さん。







⚫︎メンカラの使い方



こちらの部分、SixTONESの6人のメンバーカラーに基づいた歌詞となっております。


ちなみに、SixTONESのメンバーカラーはこう!


(え〜めっちゃ顔が良いな…顔が…顔が良いな……顔がめちゃくちゃ天才な上に平均身長約176センチの高身長グループなのヤバくないですか………うわぁすごい…すごいぞ……)



要するに、

ジェシーが挙げれば 飛び込む田中
髙地キラキラ 行くぜ俺らは
Rock Rock Rockin Yeah Yeah
北斗が魅せれば ハジける慎太郎
大我ハラハラ 行くぜ俺らは
So so we are Amazing”


ということですね!!!


ここの何が良いかって、メンカラ要素を取り入れていても特徴や紹介的な使い方ではなく、言うなれば

戦闘時におけるチームSixTONESの攻撃順序

みたいになってるとこ……そしてその順序も攻撃タイプも各々にドンピシャバッチリなとこ………。

ちなみに個人的にたまらんのはこの中でもかなり自発的な「挙げる」「ハジける」をグループ内の末ズジェシー慎太郎が担当しているところです。この2人末ズに見えませんよねわかります。

魅せるBlackもなんかもうすんなり来すぎて私の知らない間に『Blackーおもに魅せるもの』みたいな定義が存在していたのか???って感じすらある。そうか…Blackは魅せるものだったのか……








⚫︎お前ら “は” 守るから



しんどくないですか???




しんどいです。




「お前ら守るから」でも「お前らを守るから」でもなく、「お前ら守るから」




_人人人人人人人人_ 
> お 前 ら 限 定 < 
 ̄^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄




ここからはあくまで推測ですが、これきっとお前ら=あくまでもファンってことじゃないでしょうか。俺らを信じて付いてくるやつのことは何がなんでも守ってくれるんですよね……だから黙って付いて来いと………何それ……………




ハァ…………………………



なんかもう………




…………………………ハァ……………
















〜ここまでしんどさを噛み締めるタイム〜





平仮名1文字にこれほどまで恩恵を授かることは後にも先にもないんじゃないかと思います。お前らのことは守るし裏切らない。“は”の力でなんか更に強い意志を感じるんですね。“は”ってすごい。

“は”もすごいけど降り注ぐ火の粉からも矢からでも守り抜いてくれそうなSixTONESさんの推定戦闘力もすごい。
どれだけ守り抜いても最後にヘラッと「俺らなんかしたっけ?」みたいなこと言いそうなところもすごい。ずるい。意識していつも車道側を歩くみたいなことはないんだけど、少しでも危ないことがあると突然強めに腕引き寄せてくれる感じのやつだ。それから車道側歩き始めるやつだ。ちょっとカッコいいことしたって自覚あるからなんか気恥ずかしくてしばらく目合わせてくれないやつだ。



ずるい。ずるいなぁ〜〜〜いやずるいわぁ…。







⚫︎田中樹さんのソロがしんどい

※ここの熱量がなんかもういろいろとアレなのであらかじめ私が樹担ということをご了承の上この先にお進みくださると幸いです。


まずは田中樹さんのソロパートの歌詞をご覧ください。


“お前ら絶対裏切らないから

Hey give me give me そうyour heart

くじけるなよ Don't let me down”










先生〜〜〜〜!!!ハートは盗まずお財布盗むじゅったんこと田中樹*5さんが〜〜〜〜〜〜!!!なんか〜〜〜〜!!!!ハートも盗んじゃってます〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!





あとこの歌詞見てSixTONESさん早いとこ嵐のlet me downやってくれって思った人は後でコッソリ先生のところに来てください。積もるお話があります。




ッッカーーーー!えっだって「お前ら絶対裏切らないから」ですよ???このパート田中樹さんのパートですよ????世の爆モテパリピハイカーストをかき集めてギュッッッッッてしたら出来たみたいなあの田中樹さんですよ…………??いやまぁそこが好きなんですけどでも髪の毛赤いし写真撮るときしょっちゅう舌出すしどっからどう見てもウェイじゃないですか、その田中樹さんが「お前ら絶対裏切らないから」ですよ????絶対ですよ?????(しつこい)




なんかもうどんな形容詞を持ってしてもこの1フレーズに感じたとんでもなさをお伝え出来かねるのでいっそのこと『このパート割がスゴイ!2017』とかないんですかね パリピ×誠実な歌詞→∞





さて、“お前ら絶対裏切らないから”のしんどみポイント大気圏っぷりは散々アレしたので各自で復唱しておいて頂くとして、あとここ言い方がドチャクソ爆モテなんですけどコマンド攻撃的に表現すると「Oh↑⤵︎ma↓e↓rrra↓は絶対裏切らないかァ⤴︎ら」って感じなんですけどさすがに無理があるのでザ少年倶楽部を見てください。とにかくOh↑⤵︎でなんかもうアッこれダメだ死ぬやつだ^p^って感じです。



そして続く


“Hey give me give me
そう your heart”











先生〜〜〜〜〜〜!!!!樹くん絶っっっ対返す気ありません〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!!!!!!









いや良いんだけどさ…こっちだってheartをgiveしちゃったら返ってくると思ってないし…ありがとうございました……


からの“くじけるなよ Don't let me down”と来ます。じゅりちゃんにDon't let me downと言わせた方に毎年お歳暮送りたい。本当にありがとうございました。
ちなみにここのコマンドは「くじけるなよ→どん↓れっ↓みぃ⤴︎だん⤵︎」です。どん↓れっ↓みぃ⤴︎だん⤵︎がすごいヤバイです。いや……じゅりちゃん早くlet me downの低音サクラップやってくれ……「このまんま⤴︎オールナィローング⤴︎ha ha⤴︎」………………



あとパフォーマンス時のご本人も常時クソしんどいんですけど、私の幻覚でなければご本人様この歌詞をソロで歌い上げながら衣装をまくり上げ腹を見せつけるとかいう意味わからない(めちゃくちゃ褒めてる)ことをなさったりもしてました。自担は裏切らない証に腹を見せつけるアイドルです。



(※追記)
たまアリ公演にて、こちらのソロパートでお腰を突き上げなさるご本人様も数回に渡り確認されました。




人類のheartをなんだと思ってるんだ(2回目)





とりあえずこのパートの最中のモニターの映像言い値で買うから早いとこ売って欲しい………ありがとう作詞MORISHIN様…ありがとうパート割…ありがとう自担の腹の安売り………


ブルゾンふうみ「あ〜!2017年に自我を持ってて、良かった!」








⚫︎松村北斗さんのソロもしんどい

大変お待たせしました、セクシー番長兼メンズの二の腕の魅力を普及する会名誉会長こと松村北斗さんの見せ場でございます。

さてそんな松村名誉会長のソロパートの歌詞がこちらですね。


“夢はまだまだだが
デカくRaiseだ旗
四面楚歌 not a matter Amazing”



北斗さんがあの二の腕で旗をRaiseする姿は思い描いて0.2秒でヤバさが分かることかと思います。




問題はその後です。





“四面楚歌 not a matter”



四面楚歌(しめんそか)
ー助けがなく、まわりが敵・反対者ばかりであること

not a matter
ー問題にならない(意訳)




つまり、

「四方八方敵だらけでも問題になんねぇ」

って仰ってるんですよ。




お前ら“は” 案件にしろここにしろ、この曲においてSixTONESさんが守って、裏切らないで、大事にしているのは、お前ら“だけ”なんです。お前ら以外がどうであろうと問題ないし、彼らには何の影響もないんです。そしてもちろんその影響をお前らにも及ばせるつもりはないんです。お前らは守るから。


グゥッ………………





余談ですがこの一連の歌詞、


“夢はまだまだだ
デカくRiseだ旗(は)
四面楚歌 not a matter


って最後にAmazingを口に出すまでは全てaの音で終わってるんですね。


※確認してみたら1番の呼応するパート
“夢はまだまだだ
強く勝ち抜くPower
遂に色付くColor

も同様にaで韻が踏まれていたのですが、
ここは全員パートなので…




……………えっと……あの…………





松村北斗さんのaの発音の時のお口の開き方のセクシー具合ってすごくないですか?



あとaの音の余韻の吐息感がすごいAmazing………!!!!!!



ありがとうパート割……


現場からは以上です。








⚫︎SomebodyとEverybody問題


髙地さんのソロパートに以下の歌詞があります。

“叫ぶ Somebody
揺れる Everybody”



人数としてはもちろんSomebody<Everybodyです。[Somebody=複数人]に対して[Everybody=みんな]です。
つまり、叫ぶ・歓声を上げるのは複数人(おそらくSixTONESのファン)だとしても、その場にいる全員が揺れることを断言しているんです。問答無用で揺れるんです。そら揺れるわ……いやそういう問題じゃなくて…なんだその自信……なんかもうすごい…叫べでも揺れろでもないのに命令形より強いのなんでなん……やっぱりお前らプロミスだ……






気付いたら1万字をとっくに超えていたのでそろそろまとめたいのですが、まだまだ言い足りないのでここからはショートカットバージョンで行きます。


あぐらからアメェェェィズィィィングって言いながら急に腰を突き上げてきたり(なおこの時のモニターのカメラアングルが確信犯)、5人に円形に囲まれた大我ちゃん様が5人からパワーを放たれながらマリオネットかのように「Regretさせないぜ!」と言い放ったり、原石と書いてストーンズと読ませたり、石と意志をかけたり、ストーン要素もトーン要素も組み込んでたり、泣いているなら寄り添ったり、とこっっっとん俺らに付いて来いな姿勢だったり、かと思えば(京ジェパートは「抱きしめて 離さないぜ」説が濃厚なのですが)散々こっちに背中見せてずっと前にいたのに突然の抱きしめをかましてきたり、横一列に立つ布陣をかましてきたり、その時に最年少森本慎太郎さんただ1人がしゃがみ込んでめっちゃすごい印象付けてきたり、TV披露バージョンだとカットされてたけど(憤怒)髙地さんの「愛が欲しけりゃ任せろlove」って歌詞とか慎ちゃんの「泣いているなら寄り添うstyle」だとか任せちゃえば愛もくれるし泣いちゃったら寄り添ってもくれるし(ここまで一息)、



So so, you are Amazing!!!!!!(知ってた)






いかがだったでしょうか……Amazing!!!!!!がしんどすぎて思うがままに書いたら散文の極みかつドクソ長文になってしまいましたが、とにかくどこを拾っても何かとしんどいAmazing!!!!!!はSixTONESの4曲目*6のオリジナルソングです……!


そんなAmazing!!!!!!のパフォーマンスは前述の通り少年倶楽部でもいずれオンエアされますが、こちらがなんとショートバージョンなので!フルを!しかも!アリーナ規模の会場で!with羽根で!見れるのは!今のところ!ジャニーズJr.祭りだけです!!!!!!




SixTONES担さん以外の方にも自信を持ってオススメ出来ます。祭りのあと数日間Twitterで「Amazing」で検索かけて他担の方々の反応を囲い込んで眺めていた(炎)(ドクロ)スト担(ドクロ)(炎)の1人です。



ンフッフ………




何はともあれ、Amazing!!!!!!も、Amazing!!!!!!をカンペキに自分たちのものにして披露して観た人をズブズブドボンと引きずり込ませるSixTONESも、とにかくすごい。今のSixTONESのギラギラは今しか見れない、だから見とけよ、目ェ離すなよって言われてるような感覚。


SixTONESは、王道な甘い言葉が似合うキラキラアイドルではないかもしれない。かもしれないというか多分違う。でも、確実にファンのことを守ってくれるアイドルだ。この曲は、Amazing!!!!!!は、確かにそう言っている。
だから私はAmazing!!!!!!が大好きで、Amazing!!!!!!を歌うSixTONESが大好きで、これ以上ないくらい自信たっぷりにダイマ記事も書けちゃう。


見たいものを見せてくれて、聞きたい言葉をくれる、


これだからスト担はやめられない。






*1:読み・すとーんず。しっくすとーんずではない。森本慎太郎ジェシー松村北斗、田中樹、京本大我、髙地優吾の6人で形成されるジャニーズJr.内のユニット。

*2:BSプレミアムにて放送中!4月から放送時間が変わって毎週金曜18:00〜になったよ!はたらくジャニオタに優しくない時間だね!再放送は日曜10:00〜だよ!朝10時で間違ってないよ!プリキ○アとジャニーズJr.を混同している訳ではないよ!

*3:された。されたけどいずれまたされるからまだ大丈夫です。

*4:された。やっとされた。

*5:Summer paradise2016 風are you? コントコーナー参照 サマパラは実質タダなので皆様どうぞ軽率にポチりましょう

*6:オリジナルダンスナンバー:通称Drop the beat SixTONES(略称ドロスト)を含めたら5曲目